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HOUSE MAKER
コンチネンタルホームの外壁塗装・屋根カバー工法|土浦の塗装専門店が自社施工
コンチネンタルホームのお住まいで、外壁や屋根の塗り替えをお考えの方へ。
ハウスメーカーのお見積りの最大半額で施工できた例もあります。
※実際にハウスメーカーのお見積りと比べた例です。金額は建物の大きさや工事の内容によって変わります。
Rカラーペイントは土浦市の塗装専門店です。土浦市で、コンチネンタルホームのお住まいの屋根カバー工法と外壁塗装を手がけました。築20年をこえたコンチネンタルホームの家は、外壁だけでなく、屋根材の種類まで確かめてから工事を決めることが大切です。
代表の浜野は独立する前、ハウスメーカーの家の塗装を請け負う会社で、新築から塗り替えまで数多くの現場を経験してきました。メーカーごとの外壁の造りや塗り方は、現場で身につけています。いまは間に会社を挟まず、お客様から直接お受けして自社で施工しています。
※Rカラーペイントは、コンチネンタルホーム株式会社とは関係のない独立した塗装店です。
こんなお悩みはありませんか?
- 屋根の色あせやコケが気になる
- 外壁の目地が切れて、隙間が開いている
- 軒天や破風に黒いカビが出てきた
- タイル調の外壁の柄を残したまま、塗り替えたい
- 屋根は塗装でいいのか、カバー工法がいいのか分からない
どれも、コンチネンタルホームにお住まいの方からよくいただくご相談です。このページでは、コンチネンタルホームの外壁・屋根の特徴から、塗り替えの方法、費用、保証の考え方まで、ご相談の前に知っておきたいことをまとめました。
コンチネンタルホームの家の特徴と、塗り替えのポイント
コンチネンタルホームは、栃木県佐野市に本社を置く注文住宅の会社です。茨城県ではつくば市に事業所があり、つくばと土浦に展示場があります。注文住宅なので、外壁や屋根の仕様は家ごとに違います。まず現地調査で、外壁と屋根の種類を確かめます。
出典:マイナビ2027「コンチネンタルホーム 会社概要」、オート化学工業「オートンイクシード」(日本木造住宅産業協会 掲載資料)
コンチネンタルホームの家を、知識なしで塗るとどうなるか
屋根材や外壁の柄を確かめずに塗ると、次のようなことが起きかねません。
Rカラーペイントでは、ドローンで屋根まで撮影して屋根材と傷み具合を確かめ、その家に合った工事を決めてから工事に入ります。
塗れない屋根は、カバー工法で守ります
土浦市K様邸の屋根材は、旧クボタ(現ケイミュー)の「コロニアルNEO」でした。2001〜2008年ごろに発売された、アスベストを含まないスレート屋根材です。とても脆く、塗装には向いていません。表面の塗膜もすでに劣化していたため、塗装ではなく屋根カバー工法をご提案しました。
カバー工法は、今の屋根の上に防水シートを敷いて、新しい金属屋根(スーパーガルテクト)をかぶせる工事です。屋根を撤去しないので、廃材が少なく、工期も短くすみます。K様邸では、雨漏りが起きやすい天窓のまわりを板金で加工して、雨水が入りにくいように納めています。
外壁は「4回塗り+光触媒」で汚れにくく
K様邸の外壁は、クリーム色のタイル調サイディングです。軒天や破風に黒カビが出ていたことから、汚れが定着しにくい仕様にしました。無機塗料を下塗り2回から重ね、タイル調の部分は凹凸を残すパターン塗装で仕上げ、最後に光触媒コーティングを吹き付けています。
目地とサッシまわりのシーリングは、耐久性の高いオートンイクシードで打ち替え、塗膜と寿命をそろえました。
コンチネンタルホームの施工事例
土浦市 K様邸|築24年・タイル調サイディング×スレート屋根
施工前
施工後- お悩み
- 屋根の色あせとコケ、目地シーリングの切れ、軒天・破風の黒カビ、ベランダ床の劣化
- ご要望
- 「シンデレラ城」のイメージで、クリームを基調にグレーをアクセントに
- 工事
- 屋根カバー工法(スーパーガルテクト)、外壁の無機塗料+光触媒コーティング(タイル調部分はパターン塗装)、シーリング打ち替え、付帯部塗装、ベランダ防水
- 保証
- 外壁15年・屋根15年・シーリング10年・ベランダ防水10年
なぜ、ハウスメーカーの最大半額で施工できるのか
金額が下がるのは、塗料のグレードや塗る回数を減らしているからではありません。間に入る会社がなくなるからです。
実例|積水ハウスの外壁の塗り替えハウスメーカーのお見積り約400万円 → Rカラーペイント200万円。工事の内容は同じまま、さらに光触媒コーティングも付けています。この工事の施工事例を見る(土浦市 T様邸)→
お客様
↓
ハウスメーカー
↓
工事会社
↓
塗装店(実際に塗る会社)
お客様
↓
Rカラーペイント
(自社で施工)
ハウスメーカーの塗り替えは、ハウスメーカーから工事会社、さらに塗装店へと、間にいくつもの会社が入って工事が流れることがよくあります。間に入る会社が多いほど、それぞれの経費や利益が上乗せされて、金額は上がっていきます。
代表の浜野自身、独立する前は下請けの立場で、そうした現場を数多く経験してきました。同じ工事でも、どこに頼むかで金額が大きく変わることを、現場で見てきています。
Rカラーペイントは、間に会社を挟まず、お客様から直接お受けして自社で施工します。外壁は下塗り2回を入れた4回塗りが標準です。浮いた分は、塗料のグレードや目地の材料にまわすこともできます。
コンチネンタルホームの外壁塗装の料金の目安
| 工事 | プラン | 料金の目安(税込) |
|---|---|---|
| 外壁塗装(30坪・100㎡) | 無機Bプラン(イチオシ) | 76.8万円〜 |
| 屋根塗装(40㎡) | 無機遮熱プラン | 54.8万円〜 |
| 外壁・屋根セット | 無機プラン | 153.8万円〜 |
| 屋根カバー工法(24坪・80㎡) | スーパーガルテクト | 109.78万円〜 |
工事費コミコミの目安です。光触媒コーティングやパターン塗装は、建物に合わせてお見積りでご案内します。建物の大きさや傷み具合によって変わるので、正式な金額は現地調査のあとにお見積りでお出しします。すべてのプランを見る
Rカラーペイントが選ばれる理由
ハウスメーカーに頼むか、塗装店に頼むか
コンチネンタルホームの保証
コンチネンタルホームの保証やメンテナンスの内容は、建てた時期によって違います。保証の延長などをお考えの方は、お手元の保証書をご覧いただくか、コンチネンタルホームにご確認ください。
Rカラーペイントの保証
Rカラーペイントの工事には、塗料のグレードに合わせて最長15年の自社保証がつきます。さらに、株式会社ハウスジーメンのかし保険を使った「Rカラーあんしん保証」もお選びいただけます。
- 塗装工事 塗膜の膨れ・剥がれを10年、工事をした部分からの雨漏りを5年保証
- 塗装+屋根カバー工法 塗膜10年、屋根からの雨漏り10年、屋根以外からの雨漏り5年保証
- 築20年未満のハウスメーカーの家 家全体を対象に、構造・雨漏り・塗膜を10年保証。手続きで延長でき、最長30年まで
※塗膜の色あせやチョーキング(触ると白い粉がつく状態)は対象外です。保証の内容は、工事の内容や建物の状態によって変わります。
コンチネンタルホームの外壁塗装でよくあるご質問
コンチネンタルホーム以外の塗装店でも塗り替えできますか?
はい。外壁や屋根の種類に合った材料と工事を選べば、塗装店でも塗り替えできます。弊社でも、土浦市でコンチネンタルホームのお住まいを施工しています。保証の延長などをお考えの方は、事前にコンチネンタルホームへのご確認をおすすめします。
屋根は、塗装とカバー工法のどちらがいいですか?
屋根材の種類と傷み具合で決まります。塗装に向かない屋根材や、傷みが進んだ屋根はカバー工法、塗装で守れる屋根は塗装をご提案します。ドローンで撮影した写真を見ながらご説明します。
タイル調のサイディングは、柄を残して塗れますか?
はい。凹凸を残すパターン塗装で、タイル調の表情を残せます。土浦市K様邸でも、この方法で仕上げました。
色のイメージを伝えれば、配色を提案してもらえますか?
はい。土浦市K様邸では「シンデレラ城」のイメージから、クリームを基調にグレーをアクセントにした配色をご提案しました。無料のカラーシミュレーションで、仕上がりを確かめてから色を決められます。
塗装店に頼んだら、保証はどうなりますか?
弊社の工事には、塗料のグレードに合わせて最長15年の自社保証がつきます。株式会社ハウスジーメンのかし保険を使った「Rカラーあんしん保証」もお選びいただけ、築20年未満のハウスメーカーの家なら、家全体を対象に構造・雨漏り・塗膜を10年保証するプランもあります(手続きで延長でき、最長30年)。ハウスメーカーの保証の延長をお考えの方は、事前にハウスメーカーへのご確認をおすすめします。
ハウスメーカーの見積りと比べてもいいですか?
はい、ぜひ比べてください。ハウスメーカーのお見積りの最大半額で施工できた例もあります。現地調査・ドローン診断・お見積りは無料です。しつこい営業はいたしません。
コンチネンタルホームのお住まいの塗り替えも
地元のRカラーペイントへ
ハウスメーカーのお見積りをお持ちの方は、ぜひ比べてみてください。
現地調査・ドローン診断・お見積りは無料です。しつこい営業はいたしません。
お見積りご依頼の方に、ドローン写真付きの劣化診断書をお渡ししています。ホームページからご依頼の方には、QUOカード1,000円分もプレゼントしています。

